なつかしの「ゾーン」

「ゾーン」という言葉がある。

スポーツの世界では、

理性での動きではなく、明らかに本能で体が動いている時のことだ。

なぜか分からないけど、驚くほどのプレーが出来たりする。

僕もテニスの試合で何回かゾーンに入ることがあった。団体戦は特に。


ベイビーステップ読んでいた時にもいつも考えてた。

どうやったらゾーンに入れるんだ!!と。

なつかしいな。

ゾーンに入れるとサーブも入るし、ボレーもすごかったなぁ。


おそらく、このゾーンというのはスポーツ以外にもあると思う。

例えば、漫画や本、そしてゲームなど。

気付いたら数時間も読んでいた。。。

あ、もう外が暗くなっているんだ。そのような感情になる。



今日は、漫画を読んでいてゾーンに入っていた。

20世紀少年をついに最後まで読み終えてしまった。


この前は、サンクチュアリという政治の漫画でゾーンに入っていたなぁ。


ゾーンはどのような条件で入るのだろうか。

おそらく

1、自分

2、環境

3、緊張感

4、内容

だと思う。


いや、分からない。分からないけれど、

ゾーンとカフェをうまく繋ぎ合わせられたら面白いんじゃないかとおもう。



という、今日はどうでもいい話でした。

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